ころころりん

突然の落下からもう何年?

あんたいとる1203MC 覚書

いまさら!?!?って自分でも思ったけど、パソコンから原稿見つかったけん供養。

あいまいな記憶と、ついったーで流れてきたレポと、話し方とかはもう妄想はいってる感じの覚え書きなのであしからず。

(めちょめちょ主観はいっとるけん申しわけなすび)

 

 

 

 

 

s「いえーい!イェーイ!イェイ!イェイ!イェイ!改めましてこんばんは、我々が、嵐でーす!」

s「松本さん、どうでしょう。」

m「盛り上がってるね~。楽しそうですよみなさん。」

s「こっちからもね、よく見えるよね。大野さんいかがですか。」

o「あっという間だね~、3日間。もう終わっちゃうもんね。」

s「1回目はね。」

o「結構充実してる。変な疲れもないし。(ここで会場が若干クスクス笑う)…僕なんか変なこと言いました?」

s「言ってません。(安定の素早いフォロー)」

 

座る

 

s「相葉二宮のユニット曲、あれすごかったでしょう?」

(ぱちぱち)

s「どこの国の方の…」

a「あれはね、どいつ」

n「来てもらったの。」

s「やっぱり振り付けは男女の?」

n「そうだね、ペアダンスみたいな、」

a「男女でやってるのが普通なんだよね。その人たちは男男だったんだけどね。ゴリゴリの!」

n「いや、そこはムキムキでいいんだよ。」

s「ハハハハッ!」

n「そこのゴリゴリは変な誤解をうむだろ。」

a「ムキムキ同士のふたりがやってんの。」

s「今日いい感じでした?」

n「今日いい感じだったよね!」(テンション高め)

s「今日すごかったよ!二人が手つなぐところ、あるよね?」

a「We are oneのとこか(小声)」(こっこの声がもう好き)

s「あれどこの人なんだろう、なんか耳に入ってきたの、『ギャーーーーーーーー!!!』って」(イヤモニに?ファンの絶叫が入ってきたことを報告する翔さん)

n「んははははっ!いろんなところにマイクが付いてるからね。」

a「直接来たんだね。」

s「ホラー映画でも見てるのかと思った。でもそれくらいの熱狂ありましたよ。」

n「でも今日、相葉さんの中でかなりの達成感あったんじゃないかなと思うんですよ。」

s「どういうことでしょう。」(どうでもいいけど、こうやってメンバーの話し引き出す翔さんのMCスキル、グループに一人は欲しい)

n「そうさWe are one~のとこあるじゃないですか。あんときね…もう、絶対的な差があるわけじゃないですか、この時点で。(最後の手つないで上にあげるところの振りを再現するにのあい!!!!)(UBの衣装じゃないのにUBのポーズしてる闇写が出回ったのはここです!!!)」(身長差でにのの手がグッて引っ張られてるのを伝えようとしてるにのあい。そんなことより興奮が抑えられないファン。)

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s「そうそうそう!コレやばかったよね。」(さっき話してた「ホラー映画でも見てんのかと思った」悲鳴が聞こえた現場の再演に盛り上がる翔さん)

o「あいばちゃんのが身長が高いから。」

n「相葉さんが達成感おさえらんなくて、今日ここら辺までいったのよ。」(いつもよりさらに上に引っ張られているにのみや。足が浮きそうなにのみや。たのしそうな相葉。)

a「ごめんちょっと浮いてたね!」

n「浮いてたよ!どっこまで行くんだろう??って(っちょーーーー楽しそう)」

s「ハッハッハッハ!!」(ほんま翔さんめっちゃ楽しそうに笑ってくれてめちゃくちゃUBの話し引き出してくれてありがとう。)

s「相葉さん今日は、状態をもってきてると思うのね。今日、二人はまだ入ってなかったけど、ニノはいたかな。相葉くんが入ってきてさ『いやあ翔ちゃん、三日目ともなると疲れ溜まってきたね~』って。で、リハーサル終わってマッサージ行ったら隣から声が聞こえてきて、『イッチ、ニッ、サン!!もっと!!!シ、ゴッ!!!もっと!!!』って。さっきまで疲れたとか言ってた男が、ゴムチューブしててさ、あれなんなの!?疲れたんじゃないの!?」

a「疲れたんだけどさ!やったほうが逆に抜けるんだよ!」

m「わかるわかる。使ったほうがいいよね。」(同意を示してくれるジュン)

a「そう。使ってフルアウトさせて、」(同意を得られてちょっと安心するアイバ)

m「いやいや、フルアウトはさせなくていいと思いますよ?」(やっぱり同意を撤回したジュン)

a「いやいや、フルアウトして、ちょっと1時間くらい休憩して、スイーツ食べて」

s「アハハハハハ!!」(いやほんと翔さんスイーツ話好きね??)

a「ちょうどいい。」

n「決まってんのね?」(否定しない安定のニノミヤ)

m「スイーツいるかなあ!??」(なんでせっかく動いたのに糖分入れちゃうの派のジュン)

n「流れがあるんだ。」

o「すぐだったら気持ち悪くなっちゃうのか。」(すぐに理解を示すスイーツ部部長)

a「そう!朝だったらダメなの。動いてから食べると糖分が末端まで行きわたる!」

s「あー。食べながら『効くなあ』みたいなこと言ってるよね。」(よく聞いてらっしゃる)

s「松潤もそうだよね!動かしてるよね。」

m「俺も朝、動かしてる。今日も朝、軽く走ったりして、」

s「えっ?どこを、」(潤くんに注目する4人の構図)

m「家。」

s「家!?」

a「そんなに広いの!?」

s「東京ドーム何個分!?」(喜々として潤くんといじる櫻葉コンビ)

m「ランニングマシーンでね」

o「家にあんだ、ランニングマシーン」

4人「知らなかったね、それはね、知らなかった。」(口々に知らない知らない言う4人が、ほんっと…じゅんくんのこと好きなお兄ちゃんすぎだった。)

m「やりにきていいですよ。」

o「まじで?…考えとく。」(ここで湧くファン『ひぃやぁ~~~~~~』!!!!!!)

m「ぜってーこねえじゃん!」

a「リーダーは朝ぜんぜん動かないよね。」

m「いやいや、最近動いてんのよこの人」

n「ストレッチやってるんだって」

m「おれがストレッチやってる部屋の隣からきて、『あっ』って。(先客に恥ずかしそうに部屋を出ていく風)。昨日も同じことがあって、昨日は『あー、リーダーだいじょうぶ。おれおわったから使っていいよ』って。そこで筋トレとかしてる。」

a「しらなかった~」(ここからマッスル部に繋がっていくんだよね胸熱)

m「最近やるようになったんだよね?」

o「そう。なんでかしってる?…さんじゅうななちゃいだから♡」(ここでも湧くファン『ぎぃやあ~~~~~~~!!!』それに負けない翔さんの笑い声『アッハッハッハッハ!!!』)

s「やめろやめろ!」

m「それはやったほうがいいよ。」

n「ちゃい、でマイルドになってる。」

m「なってないよ。数はごまかせてないよ。」

a「そうだね、マイルドになってる。」

s「相葉くんが言ってるスイーツ、札幌でも東京でもいただいたね。二宮さんがすごいものを見てしまったらしいですよ。」

n「俺、朝早く来るんですよ。みんなより。スイーツ部とか言ってはしゃいでるけど、みんな知らないだろうなあ、あれ見たらほんとに食べなきゃいけないなって思うよ。」

s(笑ってる)

3人「なになに」

n「楽屋で、大人の集団が4、5人くらいあのスイーツ囲んで、スタッフのデザート部部長が『これとこれは入れ替えたほうがいいね。これはここでいいと思う。うん、そうしよ。』で、その周りの人が『はい』とかって。」

a「そーなの!?そんな会議が行われてんの?」

m「しらないとこで?!見栄えとかも気にしてくれてるってこと?」

n「そうそう。」

a「お店だね。」

n「そうそうそう。で、俺が入っていったらその人たち、(さっと目をそらして解散する)」

4人「ハハハハ!」

a「企業努力なんだ。」

n「我々が見ちゃいけない企業努力なの。」

a「それは男性?」

n「男性。」

a「ケーキ一つ一つにもさ、ポップみたいなのついてるよね?」

 

 

ぐーぱー

s「一発ね!」

ぐっとっぱで潤君1人になる

n「いやーーー!!みなさん今日は当たりですよ!」

a「先がいい?あとがいい?」

m「先がいい。」

やんややんや言いながら4人が捌けていく。

m「じゃ、みんな。どれくらい静かになれるかやってみよう。」

(だんだん静かになっていく会場)(目閉じて黙ってる潤くんの様子に時折ざわつく会場)

m「楽しんでますかー?」(生声)

(ここのファン『ひょうあーーーーーーー!!』みたいな声出てた。)

m(すぐにシーってして二度目の生声)「たのしんでますかー?」

(ファン『いぇーーーーーーーーい!!!』)

m「上のほう聞こえますかーー!」(生声)

(上のほう「ッイエーーーーーーーイ!!」)

m「よかったです聞こえて。じゃあお知らせしようかな。映画ナラタージュ公開中です。いい映画になってます、ぜひ。あとね、来年99.9やりますんで見てください。」

m「じゃあ今日の櫻井くん情報いこうかな。」

a「情報あんの?一人大変でしょ?」(昨日一人だった相葉さん、本日ひとりの潤くんを助けにめっちゃくちゃお早いお着換え!!!)

m「今日の櫻井くんは、楽屋で美味しんぼうを読んでました。」

s「そうです、わたしが美味しんぼうを読んでた櫻井です。」(こちらもお早いお着換え!!!)

a「びっくりしたよ、5万5000人の前で瞑想はじめるからさ!!」

s「びっくりしたよね。」

n「すごい精神力だよね。」(ぬるっと登場)

a「どうすんの?って見てたけど、すごかった。」

m「5万5000人がせっかく楽しみに来てくれてて、静かにする時間ってないじゃん。」

a「盛り上がりに来てるもんね。」

m「なんで美味しんぼう買ったのかだけ教えてください。」

s「この間先輩が連れて行ってくれた店が美味しんぼうにのってるってことで、復習したってことだよね。逆に言えば、次行くときのための予習だよね。だから、そんなに面白い話じゃない。」

m「おれこないだ車に乗ったとき、あれネットで買ったんだよね?マネージャーから、『松本さんコレ事務所に届いてました』って。開けたら美味しんぼうなの。『いやこれ俺のじゃねえけど!』って言ってたら翔君のだったの。」

s「貸してあげるから。」

 

a「おれさ、昨日まつじゅん状態になったじゃん?(じゃんけんで一人になること)今日もなるかもって恐怖だったの。なった時のためにと思って、すげえ物まね準備してきたの。」

son「やろうよ。」

o「結局やりたいんでしょ?」

a「結構練習したもん。」

n「やろやろ」

a「じゃあ、当てて。みんなも当ててね!」

s「当ててって何!?」

a「『何ですか?ぼくですか?だれですか?』」

(ファン「ええぇぇ~~~~~???」ちらほら「みやぞん!」って声)

せーの!で答え聴かれて「みやぞん!」って答えると、相葉さんから「正解」をいただきました。

納得いってない顔した相葉さん以外のメンバー。

s「もう一回聞かせて?」

a「『何ですか?僕ですか?』…こういう空気になるんならやらないほうが良かったね!」

n「ざわついてたね」

 

s「じゃあ、お知らせしますね。先に生まれただけの僕、やってます。」

(メンバーの番宣に「おねがいします」って口々に言う嵐がまじで嵐)

s「あと、映画ラプラスの魔女。来年に公開します。そして明日ニュースZERO、生放送でやってます。私からは以上です。」

n「映画ラストレシピというのが公開中です。そして来年、検察側の罪人というのが公開します。」

s「いやいやそしてもうひとつでかいのがあるでしょう。」

a「そうそれ聞きたいよ。」

n「あ、もういいの?」(潤くんいないタイミングだったから言うのをためらう宮くん)

s「あ、そうか。まあいいよ、」

n「おれのだけならいっか。第68回決まりました。白組司会です。」

s「嵐二人目だね。すごいね、グループでそんな。しかもほら、UBコンビじゃん。総武線仲間じゃん。」

a「そうだねえ」(ここすんごいにこにこしてて泣ける)

o「紅白でUBやらしてもらったらいいじゃん。」(ナイスアイデア!!!!!!)

a「それはちょっと…」

s「オープニングでだよ!67回の司会者から、」

o「受け取る感じで」

a「じゃあ司会がんばってね…チャラララ~(UBの振り)」

(湧くファンと櫻井さん全力の爆笑。安定のUB担)

n「だれがウワーってなるのよ」

s「みんなはなるよ。」

n「12月31日、よろしくお願いします。」

s「あれってさ、一人で司会やると嵐と違うことあるの?」

a「一緒だよ。みんなと面談もやるし。5人いたから心強かったけど、一人の時はやっぱり緊張した。」

n「大変だね~。でも、嵐の皆さんも、歌っていただくということで。」

「よろしくおねがします!」

s「あとは年末の歌番組系も。今週FNS歌謡祭、ミニオンと一緒にクリスマスソングを歌います。あと、Mステも。皆さんも年末忙しいと思うけど、よろしくお願いします。」

 

(番宣した後、なぜか間ができてにやにやし始めるメンバー)

m「なんかまったりしちゃったね」

a「大人になったね」

n「これ大人になってるの?」

a「大人なMC」

s「ちょっと間ができても焦らない。」

 

 

このあとはいつもの紅白司曲ふりでした!